富士宮市の個人宅にて支障木の伐採作業を行いました
- 施工事例

今回は富士宮市の個人宅にて、支障木の伐採作業を行いました。
現場は河川沿いの崖っぷち。足場は不安定、しかも広葉樹と針葉樹が入り乱れた複雑な環境。
こうした難所では、ただ伐るだけでは危険なので、チルホール(人力ウインチ)で方向をコントロールしながら伐倒、さらにクライミング技術を駆使して木に登り、上から安全に枝を詰めて伐採を行いました。
道具だけじゃなく、技術と判断力が求められる現場。
ご自宅の安全はもちろん、川への転落や周辺への影響も考慮しながら、一つひとつ確実に処理しました。



「こんな場所の木、誰が伐れるの?」という現場こそ、ぜひフジヤマロガーにお任せください。
難所・高所・崖っぷち・住宅まわりの支障木、すべて安全第一で対応いたします!
Instagramでは、伐採の様子を動画で掲載しています。